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書道サロン優書会
世界遺産の近く十日市町にある大人向け完全予約制書道サロン優書会 「お習字」だけでない「書の魅力」とぱんだ先生こと書道案内人まつだあきこのマイブームを綴ったブログです

ようやく掛け軸完成しました!




優書会の生徒さんと一緒に
表具教室に通い始めて
うーむ、何年経ったかしら?
コロナ禍が始まる前からだから
5年くらい??



料紙作り体験から
扇面製作
そして掛け軸製作
なかなか貴重な体験をいたしました



後撰和歌集が書かれた
古い時代の文書を使って
生徒さんは恵比寿さまの絵画を使って
掛け軸製作を体験しましたが
足かけ3年??
ようやく完成しました!



…って、ぱんだ先生は作業の8割は
表具師の先生にしていただきましたが…



それでも
掛け軸作りの全工程を
自分の目で見て
実際に作業できたのは
貴重な体験でした



学生時代に大学の設備で
簡単な表装や掛け軸作りを
経験していたので
表具の事は分かったつもり…
になっていましたが~



こんなにもたくさんの工程を経て
掛け軸が仕上がるのだとわかり
これまでの知ったかぶりの自分が
恥ずかしくなりましたし
もっと掛け軸を丁寧に扱わなきゃ!
という気持ちになりました




展覧会などの展示で
掛け軸があると
今までは作品しか見えてなかったけど
掛け軸の細部までが気になりだし…
掛け軸全体を含めて
作品鑑賞できるようになりました!




この表具教室では
素晴らしい職人技を拝見し
日本の伝統文化の凄さを
体感できたのですが
同時に、この伝統と技術が
存続の危機にある事も
より強く実感しました



書はただ書いただけではなく
やはり、掛け軸などに仕立てて
人様にご覧いただくのがゴールですから…
最後の仕上げをする
職人さんがいてこその
ぱんだ先生の書作活動!
経済的事情ばかり優先するのではなく
これぞ!という作品は
最高の表具をしてもらえるように
頑張らなくちゃ!!




とりあえず…
この掛け軸製作をもって
表具教室は卒業致しました
貴重な経験をご指導くださった
富岡泰雅堂の富岡先生はじめ
誘ってくださった方々には
感謝しかありません





ふふふ…
この掛け軸を優書会の教室に掛けて
表具という日本の伝統文化の
素晴らしさを語り
更に!
変体仮名がブームな生徒さん達に
解読して楽しんでもらおう!
と、目論んでいる
ぱんだ先生なのでした~
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皆さん年賀状モードです!




気がつけば
もう11月半ば!!
優書会では
先月3年ぶりの発表会を
開催した関係で
例年より1ヶ月遅れで
年賀状作成モードに突入!



毎年、生徒さんの大半が
基本、手書きでの年賀状作成に
取り組みます



優書会では
年賀状作成→ぱんだ先生に発送
というの流れが
一年の学習の集大成
あるいは…学年末試験?!
みたいな感じで定着してますねぇ



裏も表も
素敵な作品に仕上げるベテランさんから
とりあえず消しゴムはんこを駆使して
オリジナル年賀状を仕上げる新人さんから
皆さん、ご自身のできる範囲で
手作り年賀状を楽しんで制作してます



もちろん!
消しゴムはんこだけでなく
パソコンやプリンター
年賀状アプリなど
文明の利器も活用してますよ~



あと、最近は
枚数を出さないから
宛名は手書きをしたい!
という方が増えつつありまして~



宛名に特化したお稽古
『1回だけのお稽古』を企画しています
きれいに見える宛名の書き方を知りたい方は
お気軽にぱんだ先生にご相談くださいませ☆



さらに!
現在、広島十日市郵便で
ぱんだ先生の年賀状展を開催してます!
手書き年賀状の参考にして頂けたら
嬉しいです~
あ、もちろん年賀状作成の指導もします
こちらもお気軽にご相談ください!!




…で…
自分の年賀状も書かないと…
ちょっと焦りつつある
ぱんだ先生なのでした~

平和学習しました



3週連続のイベントの最後は…



岩田美穂さんガイドで平和学習!




優書会の十日市教室の
ビルの大家さんの岩田さんは
「いわたくんちのおばあちゃん」という
原爆が題材の絵本のモデルになっている方
運命的なご縁ですから
優書会の生徒や知り合いと一緒に
お話を聞く機会を設けてみました



岩田さんは
母校のPTA活動の一環から始まった
広島市立本川小学校平和記念館の
ボランティアガイドを
お子さんが小学校を卒業されても
ずっと今でも続けておられます



PTA活動でのご縁がきっかけとなり
岩田さんのお母様の被爆体験が
絵本「いわたくんちのおばあちゃん」が
誕生したとの事



今回のガイドでは
岩田さんがボランティアガイドを始めた経緯や
絵本誕生秘話も教えていただきました



その他にも
原爆の被害だけでなく
100年前の広島も
今と変わらない賑やかな生活があった事
似島の捕虜収容所の事や
第二次世界大戦中に日本で使われた
焼夷弾などの兵器の事
ぱんだ先生が知らなかったことを
たくさん話して下さいました




何より
本川小学校卒業生である
岩田さんだから話せること
今は資料館となっている教室の様子や
校舎改修の際に見つかった
原爆犠牲者の遺骨や遺品のこと
そして
お母様の被爆体験…
全てが事実で
決して忘れ去られてはならない事ばかり




もちろん
ぱんだ先生は
広島で育ちましたから
それなりに平和学習は受けてきました
が!
よく知っている方のお身内の被爆体験は
やはり、何度聞いても
胸に迫るものがあります




戦争体験にせよ
災害の体験せよ
想像を絶する悲惨な体験は
なかなか口に出来ないものだと
この歳になって
ようやく…分かる様になりました
だからこそ
重い口を開いて
残してくださった言葉は
大切に次世代に伝えていかねばと
改めて強く思うのです




今回の平和学習を機に
「身内にも原爆の被害者がいる」
と、話してくださった生徒さんも。
参加者の方々と
「聞いた話を子や孫に伝えたい」
「知らないことばかりだった」
と感想を話し合いました




岩田さんのガイドのおかげで
戦争の残忍さ
平和の尊さ、有り難さ
そして過去の歴史を伝え
戦争のない未来を作る責任を
改めて強く感じたぱんだ先生なのでした~













無事はっぴょうかい終わりました!す




おかげ様で
第6回書道サロン優書会作品発表会
無事3日間の開催が終了しました!


まだまだおさまらぬコロナ禍の中
積極的な宣伝やお知らせが
ままならなかった状況にも関わらず
優書会の展示をご覧下さったみなさんに
感謝申し上げます


今回は移転しては初めての発表会


十日市教室には
ベランダ部分がありまして~
そこを利用したイベントがやりたくて
この場所に決めた経緯がありました
今回、お茶を嗜む生徒さん達に協力してもらい
なんちゃってではありますが
ぱんだ茶会野点の巻を開催しました!



お手前は遠州流を習っている
生徒さんにお任せし
お抹茶やお道具は
大家さんの綿岡大雅園さんに相談して
全面的にご協力いただき
何とか形になりました!


他流派でお茶を習っている生徒さんが
水屋をまわしてくれたり
お茶に関心のある生徒さんが
お客様になってくれたり
沢山の方々のご協力のおかげで
楽しいひとときが過ごせました!



そうそう!
お道具のひとつに
実家にあった風呂先屏風を
張り替える前に
席上揮毫しちゃおう!
ってな企画もしまして~


「とにかくたのしく」を
変体かなで書き
パンダも書いて仕上げました!
これが、ぱんだ先生史上
最高に可愛く書けたんですよね~


…ちょっとだけ
パフォーマンス書道が流行る理由が
分かったような(^◇^;)



さてさて!
肝心の展示ですが
優書会では空前の「変体かな&連綿ブーム」が
巻き起こってますので
とにかく
変体かなを書いてみたい!
連綿を書いてみたい!!
そのワクワクした気持ちを
百人一首に込めてもらいました


また、優書会らしく
身近な材料を使って
展示の仕上げをしたのも
大変好評でした☆



来場者の方々から
お褒めの言葉をいただけて
めちゃくちゃ嬉しかったですよ~



さてさて…
2年後にはどんなブームが
巻き起こっているのでしょうか?!



一部の作品は
しばらくそのまま教室に展示してあります
興味のある方は
ご連絡いただければ
ご覧いただけますので
遠慮なくお申し出くださいませ



何はともあれ…
無事、はっぴょうかいが開催出来て
ホッとしているぱんだ先生なのでした~







イベント3週連続!その2




3週連続イベントの第2弾お知らせします!



『書道サロン優書会作品発表会
みんなのはっぴょうかいvol.6』
令和4年10月29日~31日
午前10時~午後6時
入場無料
書道サロン優書会十日市教室にて
(中区十日市町 1丁目3-24綿岡ビル4階)



今回は昨年移転した
十日市教室を会場にして
百人一首をテーマにした
作品発表会の開催です☆



今、優書会は
空前の『変体仮名&連綿ブーム』が
巻き起こっていまして…
今回は皆さんに馴染み深い百人一首を題材に
とにかく
変体仮名と連綿を使って
作品を書いてみよう!!
ってな作品です



ある程度仮名を練習した人
今回初めて仮名に挑戦した人
レベルは様々ですが
優書会の作品発表会のモットーである
『日頃の学習成果を発表する』
を踏まえて
それぞれ楽しく作品作りに取り組みました~
という、ゆるーい展示です




会場は
一階が綿岡大雅園という
お茶屋さんのビルの4階ですが
土日はお茶屋さんがお休みなので
ちょっと分かりにくいかも…です
入り口に看板を出しておきますね



今週末は各地で
沢山のイベントが開催されますが
チラッと十日市まで
足を伸ばしていただけると
嬉しいぱんだ先生なのでした~

広島十日市郵便局で年賀状展開催中



広島市中区十日市交差点から
西に1ブロックのところにある
広島十日市郵便局にて
ぱんだ先生の年賀状が展示されています



広島十日市郵便局の局長さんは
ぱんだ先生が郵便局員として
デビューした時に
大変お世話になった方なんです
郵便局業務のイロハと
社会人としての心得を
教えていただきました!



今でもお札を広げて数える
札勘が出来るのは
局長さん、あの当時は総務主任さんが
根気強く教えて下さったからです☆
ふふふ…札勘出来ると
意外と便利ですよ☆



ってなご縁があって
この度、年賀状販売促進宣伝の一環として
局内での年賀状展示を依頼されました



前のうさぎ年からの年賀状を
干支一回り分展示しています



この12年は…
年号が平成から令和に代わったし
東日本大地震や西日本豪雨など
歴史的な災害も起こりましたし
なんと言ってもコロナ感染という
世界的なパンデミックも経験した
激動の12年間でしたし…
年賀状を通して
皆さんそれぞれの12年を
振り返っていただけたら幸いです☆



…自分の年賀状は
ほとんど手元に無くて
生徒さんが保管して下さっていた年賀状を
お借りして展示しています
あと、来年のうさぎ年の年賀状デザインを
展示しています



改めて見直してみると…
やっぱりマイブームなぱんだ先生だわ(^◇^;)
デザインに統一性が無いってか
流行りに飛びつくってか…
あと、そろそろネタが尽きてるかも
字も…成長してないですねぇ



ま、それはさておき!



郵便局で年賀状の展示をご覧いただき
「あー、あの人に年賀状出したいなぁ
来年は手書きで書いてみよっかな~」
なんて思っていただけたら…
めちゃくちゃ嬉しいぱんだ先生なのでした~

イベント3週連続!その1




芸術の秋!
という訳で~
ぱんだ先生が参加したり
主催するイベントが
今週末から
3週連続で開催されます!!


まず、第一弾☆

『第19回令和四年なずな展』
令和4年10月21日金曜日から23日日曜日
中区袋町の広島市まちづくり市民交流プラザ
北棟4階ギャラリーにて
入場無料

開催時間は
21日金曜日13時から19時
22日土曜日10時から19時
23日日曜日10時から17時




こちらは大学時代の恩師の社中展
ぱんだ先生も仮名を学んでいるので
生徒として仮名作品と漢字作品の
2点出品しました☆



会期中
ぱんだ先生は
金曜日13時から16時
日曜日10時から17時
の二日間会場にいます



毎年たくさんの方々がご来場くださり
また、大学の先輩後輩にも
再会出来るのも楽しみにしています



自分の作品は…
ま、試験がないと本気にならないから
客観的に見直す勉強の場として
大切な展覧会ですね



芸術の秋
優美な仮名の世界を楽しみに
会場にいらしていただきたい
ぱんだ先生なのでした~


6回目の「みんなのはっぴょうかい」やります



第6回書道サロン優書会作品発表会
みんなのはっぴょうかいvol.6

令和4年10月29日(土)から10月31日(月)
午前10時から午後6時まで
会場は書道サロン優書会十日市教室
(中区十日市町1丁目3-24綿岡ビル4階)



おかげ様で
優書会の発表会は
6回目を迎えます
今回は!
仮名、それも変体仮名を書きたい!!
というブームが
優書会に巻き起こってますので
百人一首をテーマに展示しています


当初からの
作品発表会の理念として
「日頃の学習成果を発表する!
イメージは小学校の教室の
後ろに貼ってある習字作品」
ってのがありまして…
だから、今回も最後の仕上げは
各自が手作りで工夫してます☆



あと、今回は!
ベランダを使った
イベントも企画しました☆


29日土曜日の午後は
13時と15時から
「抹茶を美味しく楽しむ~ぱんだ野点でお茶会」
(参加費としてお菓子代500円いただきます)
各回5名まで→おかげ様で受付終了しました!



お茶の心得のある生徒さんに
お茶を点ててもらいます☆
細かいお作法はさておき
解放的なベランダで
美味しくお茶をいただきましょう☆
(イス席ですよ~)



30日日曜日午前中は
「映画『こちらあみ子』を語る会」
30日日曜日11時から正午まで
参加費無料
申込不要

映画『こちらあみ子』の感想や
ぱんだ先生が見た映画撮影現場のウラ話など
アレコレ語り合いましょう☆


ただし!
どちらのイベントも
雨天の場合は中止とします…



まだまだコロナ感染に不安がありますが…
マスク着用、アルコール消毒の徹底
ソーシャルディスタンスの確保
などなど、感染予防対策も実施しますし
ご来場の皆さんにもご協力お願い致します



もし…万が一
諸事情により中止となる場合は
こちらのブログやインスタ、Facebookで
お知らせ致します
ご来場の際はご確認をお願いします



おかげ様で
書道サロン優書会は
13周年を迎えました
これからも継続出来るよう
頑張ります!!




3年ぶりの発表会の開催を
生徒さんはじめ
皆さんと楽しみたい
ぱんだ先生なのでした~


まさかの!初☆巻頭



創生俳句会で
俳句を楽しみ初めて
気がつけば干支が一回り?!
年に4回発行される季刊誌には
毎月の句会で高評価を頂いた俳句を
投稿していますが~



別に順位は意識せず
その時の気持ち最優先で
好き勝手に投稿しています



そんな好き勝手やってるのに…



な!なんと
今回の創生誌では
所属の七夕部の巻頭に選ばれてました!!




マジか~~?!
ってか、なんで???
ってのか正直な気持ち(^◇^;)



と、同時に
創生俳句会の山口美智代表に
『誕生日は父の命日花は葉に』の句を
共鳴句として選んで頂き
とても素敵な句評を頂戴しました!



巻頭に選ばれたことより
美智代表が
ぱんだ先生の思いに
共感してくださった事が
何より嬉しかった…



ぱんだ先生の実父は
なんと!娘の誕生日に
ご浄土に旅立ちまして…
そこまでしないと
薄情な娘は自分の命日を忘れるとでも
思ったのでしょうか?!



桜の季節を迎える度に
父を囲んで家族みんなで見た
実家の桜の事を思い出しますしね…



いつかこの思いを俳句にしたいと
考えてきました



父を見送った後は
感情が整理出来ていなくて
それこそ感情過多な独りよがりな俳句しか
思い浮かばなくて…
季語も『花散る』『花の冷え』とか
ネガティブなものしか
浮かばなかったのですが
今年4月の句会の兼題の
『花は葉に』
に出会えたおかげで
7年越しの思いを俳句にする事が出来ました



『花は葉に』は『葉桜』の
子季語、言い換えたものですが
『葉桜』を使うより
『花は葉に』という語感から
花は散るけど新しく若葉が芽吹いている
親はご浄土に旅立ったけど
子の人生は新たな局面を迎えた…
って思いが重なったんですよね




美智代表には
父のことは話したことはないのに
自分の言葉に出来ていなかった思いまで
キチンと言語化して下さり…
改めて気持ちに
ふんぎりがついたような気がします



俳句は単に自然現象を写生するだけでなく
季語のチカラを借りて
自分の思いを表に出すことも
出来るんですよねぇ
感情を客観的に見つめる事で
感情が整理できる…そんな感じです



俳句と出会えて、良かった



これからも
四季折々、日々の暮らしや気持ちを
俳句に残して
俳句を楽しんでいきたい
ぱんだ先生なのでした~



初めてお赤飯を炊いて…考えた!?




主婦歴20年以上のぱんだ先生ですが…
恥ずかしながら
お赤飯を自分で炊いたことが無い!




子供の頃はお赤飯が苦手で
祝い事の時はチキンライスだったので
実家もあまりお赤飯を炊いてなくて…
お赤飯は折詰をいただくもの
もしくは、買って食べるもの
って感じで~
自分で炊くって発想は無かったのですが…




自宅で身内の長寿を祝う席を設けると
知り合いに話したら~
『簡単なお赤飯の炊き方教えてあげる!』
となりまして~




そこではじめて
『赤飯用あずき』の缶詰の存在を知りました!!




おかげ様でめちゃくちゃ簡単に
しかもかなり美味しくお赤飯が炊けまして
無事、祝いの席を仕切るという
嫁の務めも完了しました~




で、そこでぱんだ先生は考えた訳です




これって
書の世界で言えば
墨液ってこと?!



赤飯も正式には
小豆を茹でて
もち米も蒸し器で蒸しあげて炊く
って、なんとも手間のかかる工程があるので
自分で炊くってことにならなかった訳です




墨だって
硯で固形墨を磨って…となると
硯から準備しないといけないし
磨るのに時間もかかる
だから、筆で字を書くのが億劫…
となる訳ですよね




それが
簡易なやり方で
正式なやり方のものと
遜色ない結果が得られるなら…?
簡単なやり方なら
自分でやってみようと思えるなら…?


入り口としては
簡単なやり方も悪くないじゃないか??
って(^◇^;)
墨液も使いよう…か?!



もちろん、正式なやり方を知っている
って事は大事ですから
指導者としては
正式なやり方も教えますけどね





初めてお赤飯炊きながら
そんな事を考えてしまった
ぱんだ先生なのでした~



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プロフィール

ぱんだ先生

Author:ぱんだ先生
「ちょっと・・・したい」という
 ご要望にお答えしながら
 書道案内人として
 書道の魅力をお伝えしたいと奮闘中!
 本川町や十日市町界隈では・・・
 パンダ好きなあまり「ぱんだ先生」
 と呼ばれています
 優書会で書道体験をしてみたいと
 思われた方は
 <スケジュール>で開催日時をご確認の上
 メールかお電話にてご連絡くださいませ

 メール:ampikatyu@gmail.com
電 話:090-3740-0335(まつだ)

書道サロン優書会は十日市町電停徒歩2分程度
〒730-0805 広島市中区十日市町1丁目3−24綿岡ビル4階
(お越しの際は公共交通機関もしくは
 近隣のコインパーキングをご利用下さい)

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